本 :
自分で買った本やCDは基本的に売ることはないんだけど、諸事情により超いらない本だったので売却。売れるのか?と思ったけど、意外と引き取ってくれるものですな。売れ残りも処分をお願いして、計10冊で120円。安っ
ビデオデッキ :
彼氏くんが持ってきたものだったんだけど、ウチもこれといって使わなくて、時々アニマ◎クスとか眺めてたけどその程度。借りてきて見たビデオがキラーコンドームと呪怨だけってどうよ。ハードオフで200円で引き取ってもらいました。オフハウスでは断られたんだけど、お兄さんありがとう。
パソコン :
4年前に買ったWinMeのタワー型。メモリは128MB足してもらってそこそこだけど、モニタがでかいブラウン管なので邪魔…ネットにつないでないので使用頻度低し。使わないモノ買うなっつの。
それでもShadeが少しのストレスで動くから大したもんだと思っていた。
これが最高で9000円。メモリが入ってるってことでプラス800円。ナイス。
物干し :
竿と言うよりはハンガーがたくさんついてるアレ。
200円で引き取ってもらったけど、よく考えたら・・・あってもよかったかも?
まあいいや、あるもの使おう。
あとは洗濯機、冷蔵庫、テレビ、電磁調理器、ガスコンロ(卓上型)、炊飯器、電気ポット、カラーボックス、スチールラック、電話機・・・てとこだろう。
他だと、オーブンレンジは彼氏くんが欲しいらしいし、電子エレクトーンは子どものためにあってもいいかなと思うし、掃除機は寿命かな?
今週末には処分するかな。誰か欲しい人いませんかねw
]]>その日はいつものように洗濯やら部屋の片づけやらした後で、お昼ご飯の支度。
実家に帰ったときにおばあちゃん家からもらった夏野菜で麻婆茄子を作って、ひやむぎで食べることに。ピーマンだと思ってもらってきたのが実はシシトウだったとか言うオチがあって、やたらスパイシーな麻婆茄子が出来上がりました。何か手がヒリヒリすると思ったら、どうやらシシトウのおかげらしい。さすがに豆板醤は入れられませんでした。それでも美味しいと言ってくれた彼氏くんに感謝。
久しぶりにデートらしいデートしてきました。
ずっと、映画館に行きたかった。
電車男が見たかったんだけど、それ以上に気になった妖怪大戦争を見ることに。生涯3回目の映画館かつ地元の映画館に行ったのは初めてで、彼氏くんに手を引かれながらキョロキョロと挙動不審者、もとい、おのぼりさん状態。でもやっぱり映画館のスクリーンはいいですね。あと、音。迫力あるなあ。
子どもなら、純粋に冒険譚として楽しめる映画なんだろうけど、これって結構大人向けかもしれないね。ところどころに仕組まれた小ネタは、わかる世代じゃないとわからないかもしれない。意外にも容赦のないシーンが多かったのには驚いたけど、今ってそれだけ規制されたものしか放送されてないのかな。メッセージ的なところは、千と千尋の神隠しを彷彿させました。妖怪がちょっと好きになりました。
無駄に迫力あってすごいぞ。
ジンジャーエールを飲まずにいたら不味い水になってしまったよ。
そんなわけで2週間に1回のペースでデートしながら、少しずつ引越しの準備を進めています。結婚式は挙げないことになったけど、飲み会を開いてくれる仲間の人たちに感謝。たくさんいじってやってください。

飲んでみたけどなんていうか・・・スッキリと言うよりはノドの奥にからみつくような感じがあって、あまり好きではありませんでした。なんだろう、梅酒を呑みなれているせいか、自分が思っていたものとは違って、裏切られた気分が強かったんでしょうね。
でも、梅は好きなんです。
そこでどうしたかというと。
伊藤園ニュースリリース]]>
http://www.itoen.co.jp/news/2005/070103.html
色々あるショップサイト(ピンク、ブルー、グリーン、アクア?(水色)、オレンジ)
http://shop.theanimalrescuesite.com/store/site.do?
ホワイトバンド
http://www.hottokenai.jp/(日本語)
イエローバンド
http://www.livestrong.org
インディゴ(青と言うか藍色)
http://www.weartsunamiaid.org/
ホワイトバンドの影響で前からあったこれらのブレスレットに興味を示す人が多くなったのだろうと思う。ブルーリボンやピンクリボンはそれこそ昔からあったわけだし。
周りでも、ホワイトバンドをつけている人も見かけるようになりました。けれど…どうしても抵抗があります。
「かわいいからつけている」
それが第一のような気がしてなりません。そのあとで3秒に一人は亡くなっている云々という「理屈」がついてきているような。ホワイトバンドの売上のグラフを見てびっくりしたのは、寄付になっているのが1割程度ということ。
http://www.hottokenai.jp/white/300yen.pdf
しかし公式ページにあるとおり、これは募金活動ではないので、あまり気にする必要はないのかもしれませんが…。
http://www.hottokenai.jp/faq/
このキャンペーンはチャリティですか?
「お金ではなく、あなたの声をください。その声をあらわすホワイトバンドを身につけてください。」 これが、世界で展開するホワイトバンドプロジェクトの共通のテーマです。 このキャンペーンのゴール(目的)は、寄付を募ることでなく、啓発活動だけでもなく、啓発活動の結果として「貧困をなくす政策をみんなで選択する」ことです。 募金ももちろんとても大切です。でも世界の「とてつもない貧困」は、もはや募金だけではもうどうにもならないところまできています。根本的なことを解決しない限り、地球上の貧困は決してなくなりません。根本的なこと、それが、政策の転換です。 「貧困をなくす政策」の具体的な細かい議論は進行中ですが、「政策を貧困をなくす方向へ転換していくこと」がこのキャンペーンの目的であることに、変わりはありません。 一人でも多くの人に世界の「とてつもない貧困」の状態を知ってもらい、なんとかしようと声をあげてもらいたい。その声のシンボルがホワイトバンドであり、みんなの声を集めて、より貧困をなくす方向へ政策を進めよう、という意志の象徴です。
全国に白い輪が広がって、何かをするのはそのあとと言う事になるのでしょうか。動きやすくはなるのか・・・。
今までの起床時間は8時半。(始業は9時ですよ)
一気に戻すとまず続かないのはわかっているので、少しずつ早めてその分夜遅くまで残らないことを心がける。それで8時になり、7時半になり、今日は7時。目標は6時です。
仕事はこれが終わってからと思うと結局だらだらやってしまうので、やりかけでも次の日にまわしてスッパリ切る!これが実は気持ちいい。頭の切り換えができるからかな。
そして朝早く来た分、ブログを書いて指と頭を起こそうと言う計画。
地道に進めていきます。
オフ会のテーマは地元民。
集まって方言まるだしでだべろうということで。(と思ってます)
大失敗だったのは、いつも使ってたUSBの携帯充電器が
母のパソコンで全然使えなかった事。
おかげで携帯の充電はしばらくできず、そこかしこに迷惑をかけてしまって反省。
今度は実機の充電器持っていこう…。
そんなこともあって、当日の朝。
あれも持ってけこれも持ってけという親の気持ちはもんのすごくありがたく、
急いでるんだよ~~と口に出せず、でも結局バタバタと家を出てしまった。
zoo keeper を教えたら見事にはまる5X歳。
Mapfanを教えてあげたらものすごい喜ぶ5X歳。
もうちょっと余裕持って出てくれば良かったなあ。
途中コンビニで充電器を購入し、メールを確認。
携帯メールを10件も溜めたのは初めてや…。
状況を伝えて、目的地は某小学校。
こうなることを見越して、地図は事前に頭に入れておいたのだ!
クラスで集まったのは、大学入ってからすぐだったかな。
それっきり、顔は出していない。
県下では有名な進学校で、このころから睡眠学習とさぼりを覚えた自分。
反抗期真っ只中で、部屋中の障子を破いた事があったっけ。
結局、その後は自分で張り替えさせられたのだけど。
あまりにも素行の悪さが目立ったせいか、
離れていた父親が来て、雑巾とガラスと鉄の話をしてくれたことがある。
雑巾は、ボロボロになっても衝撃を受け止める。
ガラスは、衝撃に耐え切れず割れてしまう。
鉄は、衝撃を跳ね返して自分は傷つかない。
頭でっかちの自分は、雑巾がイチバンの選択肢だということはわかっていた。
雑巾になれ、と親は言った。
でも、このときの話も場面も覚えていない。
この間親と衝突した時に同じ話をされて、そうだったっけかと記憶を辿ってみるも、思い出せない。
だけど今なら、その意味をしっかり受け止められそうだ。
友人が執筆を手がけた本。
彼はまたひとつ成長して、人生を謳歌している。
売ると言う事はどういうことなのか、この本を読んでみたいのだけど本屋には置いてなかった…ので、amazonだな。
代わりといってはなんだけど、気くばりに関する本を購入した。タイトルを忘れてしまったのですぐ紹介できないけれど。なんだったか…。
それほど厚い本ではないので、寝る前にざっと読んだりする。
書いてあることは取り立ててすごい事ではないけれど、馴染みやすいデザインでちょくちょく目を通せるから、自分にとっては都合がいいのです。一目惚れした甲斐があるというもの。
まさに、甘いと書いてうまいと読むのは、
この西瓜のためにあるんじゃないかと思いながら、
夕ご飯代わりに1/4食べて、このお昼にも1/4食べて。
やっぱり夏は西瓜ですねぃ。ご飯代わりに食べてます。
http://www.ja-uonuma.or.jp/
http://xxokapi.cool.ne.jp/natu/YairoSuika/Yairosuika.htm

暑いながらも、男性がネクタイをしているのっていいなあと思う。
けだるそうに締めるのも良し、しゃきっと締めるのも良し。
自分が締めてあげるんじゃなくて、締めているそれを見ているのに萌え。
これがフェチというやつなのね~
いったい何をしているのか想像もつきませんが、推測してみた。
・WEBデザイナーを目指している
・共有ファイルの整理をしている
・カラープリンタの色補正をしようとしている
・サーバーに新しい機能を入れようとしている
・会社をよくしようと呪文をかけている
でもこれで同じ給料もらってるのかと思うとやるせないぞ。
]]>今日はマジメにシモネタです。
以前着るときに胴に皺の寄っていた服がすんなり着れたので、
あれー?と思って体重計に乗ったら、落ちなかった2キロが落ちてました。
食べてはいるはず・・・脳が甘いものを求めるので割と偏食気味。
ただ、ここのところの寒天ブームもあってところてんが安く手に入るので、
それをモリモリ食べていたせいか。400gで98円ですよ奥さん。
安いのか高いのか?100円でおなかいっぱいになれる幸せ。
閑話休題。
相槌を打つときに、「なるほど」という癖がある。
言われるまで気づかなかったのだが、言われてみると確かに、
何かにつけて感心した時には「なるほど」と呟いている。
なるほど【成る程】 (三省堂辞典)
1.(副)
(1)相手に同意したり、自ら納得したりする気持ちを表す語。ほんとうに。たしかに。
(2)できるだけ。なるたけ。なるべく。
2.(感)
相手の言葉に同感である気持ちを表す語。
相槌を打つときに、「なるほど」という癖がある。
言われるまで気づかなかったのだが、言われて自分の言動に注意してみると、
確かに、1日2,3回は言っているようだ。
「なるほど」という言葉と共に、「確かに」も同意語だろう。
というかこのような文語的な喋り方をすると、なるほどとか確かにとか、わんさか出てくる。
プライドが高く、自己顕示欲が高い、そういうことなんだろうか。
喋り慣れていないというのは、つくづく思う。
方言で喋る時は本当に気を抜いている時で、何も考えていないし。
ウチが相手に与える印象は、人を寄せ付けない冷たさ。
穏やかな温かみのあるしゃべり方と言うのができない。
できないけれど、治さなきゃならない。
一年くらいかければなんとかなるかな。
場面場面で喋り方や書き方を臨機応変に変えていけるような器用な人間じゃないから、
いつもの喋り方を変えていけばいいのだろう。
だろうじゃない、いいのかな。だ。ブログだって同じ事だ。
まずは日々の言葉から「なるほど」を減らしてみるテスト。
言葉って面白いもんで、語尾に「な」がつくと丸くなるのはなんでだろうな。
「な」という文字は爽やかな青緑色の感じがするな。
不思議だな。
Googleサジェスト や Google Maps で有名。使ってみるとわかるけれど、Flashのレスポンス並のインタラクティブ性を持っている。ただ、javascriptであるから、ブラウザ依存が激しいんだよね。
仕事でアドレス帳を作るに当たって、郵便番号検索にこの Ajax を使ってみた。
まず参考にさせていただいたのは下記のサイト。
Ajax を使った郵便番号検索
http://apollo.u-gakugei.ac.jp/~sunaoka/ajax/ajaxzip/
そのものずばりだったのがうまく動かず、上記サイトの参照元であるサイトを参考にしてみた。
Guide to Using XMLHttpRequest http://www.webpasties.com/xmlHttpRequest/xmlHttpRequest_tutorial_1.html
"Baby Steps" の名のとおり、もんのすごく丁寧な解説。
おかげでなんとなくわかりました。DBさえ組ませれば、XMLでなくても大丈夫そうだ。PHPで作ってみたところ、問題なく動きました。多謝。
ローテクではあるけれど、汎用性は高いと思うので、これからどんどん世に出てくる技術なんじゃないかな。そういや、CURURU も Ajax 使ってるんだろうか?
]]>今のところ、内部に <br /> がつくのがちょっと困るので、後で追記予定。
本当はformタグと一緒に使うべきなので、ちと反するかな。
より良い方法をお持ちの方、TBお待ちしてます。
さてさて、編集するのは前回と同じく
mt 内にある mt.js と、
mt>tmpl>cms 内にある edit_entry.tmpl です。
念のためにコピーを取っておくことをお勧めします。
新築したときには、どこもこういう講習会をやるんだろうか?
ちょっと遅れて行ったら、ガスまわりの手入れの仕方をやっていた。その後は床のワックスがけのことについても。実演を交えた講習で、他にも10組程の家族が熱心に聞いている。先に受けていたお母さんの手元には、住まいのお手入れブックが。引渡しの時や3ヶ月後の定期点検のときにも担当が説明してくれるとのこと。アフターサービス万全だなあと感心する。
講習会が終わりみんなが帰る中、担当の方に駆け寄り宜しくお願いしますと頭を下げるお母さん。律儀というか、決して礼を忘れない人だなと思うが、彼氏くんは話し好きなだけだと言う。・・・確かに、生まれはどこ?まあ私の地元と一緒だわ!とか盛り上がっている。
帰りぎわにエレベーターに乗ったときも、一緒に乗った男の子をキッカケに、見知らぬおばさんとの話にしばし花が咲く様子が微笑ましい。こういうのは田舎の醍醐味だよなあ。
その足で、お父さんのお見舞いへ。
エレベーターに乗りながら、病院に入ったのは何年ぶりだろうとか、ここは割合クスリ臭くないなあとか考えていたら、彼氏くんがつつく。
何かあるのかな?と隣を振り向くも、男の子が背中におぶわれているだけ。まだ幼いようで、指をくわえている。別に何も変わった様子はない。
「気づかなかった?」
エレベーターから降りて聞かれる。
何が?と返すと、「ゆうたちゃんだよ、今の」と。
中越地震で奇跡的に助かった男の子。こんなところで会うとは奇遇だねえ。
ひとまず本人が病気で病院に来ているわけではなさそうなので良かったよ。
ただまあ、もう一度会ったとしてもわからんだろうなあ・・・。
人の顔を覚えるのはホント苦手だなと苦笑い。
お父さんの病状は、まだ肌は黄色いものの、だいぶ元気な様子。
ご飯もしっかり食べるしよく話もする。
来客があるからと言って胆汁を取るためのチューブをしっかり隠しておく余裕まである。
そんなお父さんの世話を事細かに焼くお母さんの様子に、理想の夫婦像の姿を見る。
まるで子どもの世話を焼いているようだなあとも見て取れたんだけど。
何もすることがないからと2人して折鶴を折ったらしく、壁には鶴がいくつも連なっていた。お母さんに教えられながら一生懸命鶴を折るお父さんを想像すると、ちょっと可笑しい。微笑ましい光景だなあと思うと同時に、羨ましくも思う。
そんな2人を支えている彼氏くんに萌え。