2004.06.12

夢と霊象らしきもの

夢で冒険した。ゲームのようなアレ。
夢を見ると大抵は主人公にシンクロしているので、
その行動やらなにやらは自分の意志でやっている(つもりになっている)事が多い。
何かから逃げて、空間を通る呪文を唱えながら壁に突っ込んでいって・・・
場面が変わり、今度はこれから戦うぞ!というようなシーン。
シンクロ率も高いが場面も良く変わる。そのせいか夢を覚えているときは非常に疲れる。
そのシーンでなぜか自分は、最愛の猫のクローンを殺さなければならない事に。
短剣を握り、涙ながらに首を落とす。その数は1匹や2匹ではない。
生々しいくらいの切り落とす感覚があるのだけれども、血は一滴もでない。
首は離れるのだけれども、苦しそうな表情はない。
なんというかとても複雑である。
泣きながら、思いっきりその愛猫の名前を呼んでいたのだけど、目が覚めて現実に戻って、ハタと気づく。
名前違うよ。ヤツはミヤじゃなくてサクラだよ。


ここ数日、暑くてタンクトップ一枚で寝てるのですが、
眠りに落ちるか落ちないかの頃に腕のあたりがスースーするのです。
もちろん風は吹いてないし。何だかヘンな寒さというか冷気のような・・・。
でも、金縛りに合うわけでもないし、霊感はあるように見えてさっぱりなので、もし見えたらひどく怖いと思うのだけど、それだけ。
ラップ音ほどじゃないけど、冷蔵庫とかふすま(?)とか壁とかからパキンパキン音がするので、もしかしたら何かいるかもしれないのう。
最初は冷蔵庫の機会音だと思ったんだけど、そこだけじゃないし。
この間、それがいつもより多くてビビったけれど、とりあえず古いアパートだしと思うことに。

何かの予兆じゃなきゃいいんだけどね・・・。

家鳴りというらしいです。気温差や湿度差であちこちがパキパキ。
教えてくださったぺき~゜さんありがとー

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